LD 回路作成の次は、プロジェクトをコンパイルし、コンパイラやリンカで検出されたすべてのエラーを修正します。 コンパイルには、MULTIPROG® のコマンド 「メイク」 を使います。
最適なマシンコードの作成
コンパイルを完成すると、プロジェクトをターゲットシステムに送信できます (ステップ 4 参照)。