製品
標準ブロック
安全データ型
ユーザレベル
ユーザレベル
 

段階的なユーザレベルの設定で安全性向上

PLCopen 安全仕様では、異なるユーザレベルも定義しています。 これらのユーザレベルは、PLC プログラムを開発するユーザの経験と職務を基本に分けられています。 標準ファンクションと標準ファンクションブロックの定義 (そして利用可能な) 範囲は、ユーザレベルによって異なります。

KW-Software の安全ソフトウェアコンポーネントは、PLCopen により定義されたユーザレベルを示します :

  • ベーシックレベルの SAFEPROG
    機能範囲限定の SAFEPROG (SafeOS との組合せ) はベーシックレベルで構築されます : ブール機能と基本タイマ / カウンタに PLCopen 安全ファンクションブロックを接続すると、安全デバイスのコンフィギュレーションができます。
  • エクスパートレベルの SAFEPROG (拡張レベル)
    SAFEPROG (SafeOS との組合せ) はエクスパートレベルをカバーします : 自社の複雑な安全ロジックの作成、認証 PLCopen 安全ブロックの使用が可能です。

   
 
[プリント用ページ] [友人に送る] [トップ]
住所
KW-Software GmbH - Far East Office
ユーロ・ファーイースト株式会社内
〒107-0062 東京都港区南青山1-15-18 リーラ乃木坂ビル#901
Tel.: +81 3 3470-8768
japan@kw-software.com
現在地
ホームページ
製品
安全
PLCopen 仕様
クイックリンク
連絡担当者
見積り依頼
デモソフトウェア
会社プロフィール